出会い〜婚約
結婚式一年前〜六ヶ月前
結婚式六ヶ月〜三ヶ月前
結婚式六ヶ月〜三ヶ月前
結婚式六ヶ月〜三ヶ月前
結婚式三ヶ月〜当日前
結婚式三ヶ月〜当日前
新婚旅行終了後
結婚式、と一口にいっても、なかなか自分が結婚式を挙げるとなると、どうすればよいのかわからないことや、疑問に思うことがたくさんでてくると思います。私もそうでした。でも、これって普通ですよね。何度も経験していることについては、人間の学習能力で対応できますが、結婚式、となると、そう何度も挙げるものではありませんものね。まあ、離婚と結婚を数多く繰り返した、という人でも、10回も結婚式を挙げた、という人はそんなにいないでしょう。これが、初めての結婚式ならなおさらです。本当にわからないことだらけで、不安やあせりがあるのは当然です。そんな時、誰か経験者に結婚式アドバイスを求めたくなりませんか?
私自身のことについて、簡単に触れさせていただきますと、私は結婚式を挙げて、三年がたちます。その間に色んなことがありました。今では子供も生まれ、一児の親として、育児に仕事に、忙しい毎日を送っています。さて、三年前、結婚式を挙げよう、という話になった時、それこそわからないことだらけでした。幸い、私もかみさんも結婚式を挙げるのは初めてだったので、今では簡単だ、とわかるようなことも分からずに、色々と調べたり、他人に聞いたりとして勉強?していました。結婚式を挙げる時に必要なお金、結婚式に着るドレス、和服って高いの?、レンタルするのか、買うのか。結婚式後の新婚旅行はどうしたらよいのだろう?パスポートは?役場に住所変更の届け出をするのか、いや、結婚式を挙げる前にするべきじゃないのか、など・・・・。
そんな時、色んな先輩に結婚式アドバイスを求めたものです。当時は結婚式を挙げる、というだけで、それこそ今まで未知だったことに取り組まねばならない、と考えると、頭がくらくらしたのを(とはいえ楽しかったのも事実ですが)今でも覚えています。
このサイトでは、私達が結婚式を挙げるときにわからなかったことや、疑問に思ったこと、結婚式の?などを取り上げています。また、結婚式のアドバイスなどを多数掲載していますので、結婚式を挙げる時に疑問でいっぱいのあなたの手助けに必ずやなるだろう、と信じています。
結婚式スピーチ?アドバイスいたします!ついでに文例も紹介しておきます。結婚式ラストを飾る花嫁の手紙?それも手だすけしましょう!結婚式の服装についてよくわからない?イロハから教えます。(実は私も、モーニングと燕尾服が正装なのは時間帯によって違う、と結婚式を挙げる前に勉強して初めてしりましたからえらそうなことはいえませんが)
また、結婚式後の新婚旅行についても経験者の立場からアドバイスをさせて頂きます。楽しみですが、パスポートの取得やお土産の手配など、面倒な手続きもあります。また、結婚式後の新婚生活についてもアドバイスします。
このサイトを見終わったら、結婚式を挙げるのに不安はないはず!・・・って何度も結婚式を挙げないで、できれば今のあなたのパートナーと一度きりで終わらせてくださいね♪あなた達の幸せな結婚式にアドバイスと、お手伝いをできると嬉しいです。
では、早速結婚式の疑問を見てゆきましょう♪さて、結婚式 準備の番外編?とでもいいますか、基本的なことは、一応左のメニューを見てもらって選ぶ、ということで、ここではそういった基本的なこと以外について、ちょっと触れてゆきたいと思います。
例えば、結婚式の準備となると、その用意はかなり必要になってくるのですが、こんなことも準備する必要があります。
・結婚式のBGMは準備していますか・・?
・結婚式の二次会について、準備・段取りはできていますか・・?
それでは、まずは結婚式のBGMについてみてゆきましょう。
結婚式自体の準備に比べると、結婚式のBGMなんて、一見大したことないように思えてしまいますよね。
たしかに、ウエディングドレス、お色直しの衣装、招待客に、披露宴の演出、スピーチの依頼や余興の依頼など・・・・。
これらの方が、はるかに大切なことです。
しかし、結婚式のBGMも結婚式を彩るとても大切な要素の一つなんですよね。ちょっと考えて見て欲しいのですが、音楽の力ってすごいと思いませんか。
たとえば、映画をみても、そのシーン、シーンに合ったBGMが流れることにより、私達もその映画に引き込まれたり、夢中になってしまったり・・・。
誰にでもそういった経験ってあると思うんです。
そう、私は声を大にして言いたいと思います。「結婚式のBGMは重要だ!」と!
結婚式のBGMは、結婚式を盛り上げたり、また花嫁からの手紙では会場のお客さんを泣かせたり、と大変重要な要素の一つなんです。
じゃあ、早速結婚式のBGMを考えよう、選ぼう、ということになるのですが、それがなかなか難しいんですよね・・。
結婚式 アドバイス、結婚式 準備の一環として、結婚式のBGMについて、準備とアドバイス上、気をつけたい点をいくつか挙げてみたいと思います。
皆さん、BGMがもつ力というのは想像すると分かると思います。ですから、ここで私が力説するほどのこともないのですが、まず、結婚式 BGMを準備する際に重要な点をいくつかアドバイスします。
結婚式 アドバイス 結婚式 準備 BGMの注意1
まず、「結婚式
BGMは、場面に合ったものにする」ということです。
たとえば「乾杯」のときに流れる音楽は、やはりちょと元気の良いものがいいですよね。ここで、しんみりとした曲が流れると、やはり結婚式
BGMとしては、ちょっと場面に合っていないんじゃないのか・・・と。若干ズレを感じてしまう人もいるかもしれません。あと、やはり結婚式
BGMなのですから、曲のメロディーがどんなに美しくても、歌詞の内容が別れのものは選ばない方が良いのではないでしょうか。
これが、第一点、準備の アドバイスです。
結婚式 アドバイス 結婚式 準備 BGMの注意2
第二点は、「結婚式 BGMは、自分達の好きなものにする」ということです。やはり、結婚式を挙げるまでに、二人には色々な思い出や出来事があったはずです。ちょっと振り返ってみてください。二人の間には、BGMがいつも流れていませんでしたか?とても大切な、二人だけの思い出のBGM、いつも二人で口ずさんだあの曲、出会ったばかりの頃、流れていたあのBGM・・・・・。そんな曲で、結婚式
BGMとして使えそうなものがあったら、ぜひともチョイスしてしまいましょう、とアドバイスいたします。でも、この時、お互いこだわりがあって「入場では絶対にこのBGMにする!」「い〜や、こっちだ!」なんてけんかしないように、仲良く選びましょうね。(私は結婚式
BGMを準備するとき、二人でケンカしちゃいました・・・)
これが第二点、準備のアドバイスです。
結婚式 アドバイス 結婚式 準備 BGMの注意3
第三点として、「結婚式
BGMは、参列客のことも考える」ということです。いや、ここは第一点とかぶるのですが、たとえ二人がどんなに好きなBGM、曲なんだ、といってみても、それが「アホの坂田」だったら結婚式
BGMとしては、不合格です。「アホ、アホ、アホのさかた〜♪」なんて、結婚式
BGMとして、どこで使うねんっ?!って感じです。
やはり、ある程度参列客の皆さんも楽しめるような、結婚式全体の雰囲気を壊さないようなBGMにすると良いでしょう。余談ですが、私は結婚式BGMのラスト、お開きで選んだ曲は、参列してくれた友人達にも、私にも、非常に思い出深い曲をチョイスしました。
こんな風に、出席してくれる人たちのことを考えて結婚式のBGMを準備する、というのも選び方の一つかもしれませんね。
これが三つ目のアドバイスです。
さて、最近では、結婚式のBGMとして、オムニバスのCDがでていたりするので、そういったものを参考に選曲するという方法もあります。
結婚式のBGMを準備する必要があるんだけれど、あまり音楽には詳しくなくて・・・という人には、そういう選び方も良いかもしれません。
また、以下に挙げるサイトでは結婚式BGMをYOU TUBEから聞けるので参考になるのではないでしょうか。
参考・姉妹サイト
結婚式 BGM
結婚式 アドバイス 結婚式 準備 二次会について
結婚式の二次会 準備 について、ここから簡単にアドバイスいたします。
やはり、一番大切なのはスタッフ選びなのではないでしょうか?
新郎新婦は結婚式、披露宴 準備のためにかなり忙しく、そのため二次会などは幹事さんや、頼れるスタッフを数名チョイスし、お願いする、というのが基本的な形です。もちろん、余裕があれば新郎新婦がゲームや余興、進行などを企画しても良いのですが、現実はなかなか厳しいでしょう。ですから、ここは友人の中から頼れる人、リーダーシップのある人、面白い人、話し上手な人など、二次会のスタッフとなってくれそうな人を選んで、結婚式の二次会 準備をお願いしましょう。
結婚式 アドバイス 結婚式 準備 の管理人としては、幹事さん選びも大切だと思います。
二次会の企画、仕切を中心となってやってくれる幹事さんを選びましょう。また、こういった人は大体は二次会当日は司会を頼むことになると思います。この時、二人くらい司会をしてもらえる人を頼んでおくと、本人達のプレッシャーが軽減されてよいでしょう。一人で司会進行をするのって、ちょっと緊張しますもんね・・・。できれば、男性、女性一名ずつなどといった形で選んであげるとよいでしょう。この辺は依頼する友人の性質なども考慮して人選を。
また、その他には必要であれば、ビデオ、写真撮影、ゲーム企画、演出など、数名スタッフを選びましょう。こういった人たちは最初に決めてしまってもよいですし、幹事さんと相談したり、他のスタッフからアドバイスしてもらい、決めても良いでしょう。あるいは、二次会の招待状を送るときに頼りになりそうな人だけに、招待状の横にでも二次会当日のビデオ、写真撮影依頼の文章を書き添えておいてもよいでしょう。その人から出欠の確認の返事が来たときに、彼らが協力してくれるかどうかがわかり、スタッフの確保も可能です。このように、準備、根回しは早めにしておくのも一つの手ですね。
もちろん、新郎新婦はお願いして投げっぱなし、頼みっぱなしというのはよくありません。ある程度、手伝えるところは手伝いましょう。たとえば、どういった二次会にしたいのか?どういった演出で進めたいのか?などといったプランがあるのなら、幹事となってくれるスタッフのリーダー役ときちんと話をしてきめておきましょう。
また、幹事さんと幹事さん以外のスタッフ選びで一番大切なのが、協調性のある人を選ぶということです。
皆のことを考えて、協力して準備をしてくれる人選をしましょう。迷ったら、頼りになる友人やカンジさんにアドバイスをもらいましょう。
さて、結婚式の二次会をする、となれば、会場を借りなくてはなりません。また、ゲームやビンゴ大会などをするのであれば、その賞品も必要となってきます。パーティー形式でざっくばらんに行うのであれば、余興を盛り上げる衣装、クラッカーなどのパーティーグッズも欠かせません。
と、なれば、気になるのが予算です。一体どのくらいの予算を考えるべきなのでしょうか?
しかし、これはケースごとに異なってきます。
したがって、一口にアドバイスできませんが、大まかに説明してみます。
一般的には、予算を考えるときは自分達がどのくらいまで負担できるのか、また、会費はどのくらい徴収するのか、そしてどのくらいの人数が二次会にきてくれるのか、ということを考えます。また、二次会場となるお店などのレンタル料金も考慮しなくてはなりませんし、そこから考えましょう。
ちなみに、一般的には二次会費が男性5000〜8000円、女性4000円〜6000円くらいまで、という範囲で決定する人が多いようです。また、男性参加費の方が女性参加費より安い、というケースが多いようです。
これで、お店のハコ代金が200.000円、二次会参加人数が30人、ゲーム、賞品などの代金に新郎新婦が5万円出せる、というのであれば、新郎新婦の財布がまじできつい!という場合は一人8000円などという考え方もできるでしょう。(であれば、実質新郎新婦の負担は一万円ということになります。)
その他、完全に会費制、という具合にしても良いでしょう。
駆け足で、結婚式 準備に関するアドバイスをしてみました。
さらに詳しい説明は、左のメニューからお願いします。
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